高精細ツルツル立体出力サービス工程
高精細ツルツル立体出力サービス詳細
| 造形機械 | envisionTEC社 Perfactory3 MultilesERM | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 積層ピッチ | 100μmもしくは50μm | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| モデル材、色 | 光硬化樹脂(SI300) 色:不透明イエロー | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 最大造形サイズ | W:62×D:83×H:200(mm) ※ただし出力サービスは固定サイズでの受付になります。 |
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| 受付データ形式 | STL、OBJ、MQO | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 価格 | 出力代価格表 100μmピッチ(税抜き)
出力代価格表 50μmピッチ(税抜き)
(MiniMagicsを使うと簡単に算出できます。) ※出力代とは別にサポート作成代がかかります。 サポート作成代は Z=37mmまでの場合→1パーツにつき1,000円 Z=57mmまでの場合→1パーツにつき1,500円 Z=97mmまでの場合→1パーツにつき2,000円 ※形状によりサポート作成が特殊作業となる場合がございます。 その場合は、別途お見積とさせて頂きます。 |
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| 納品形態 | ・ベースプレートおよびサポート材の除去はお客様作業になります。 ※出力後にアルコールにて2度洗浄後、エアブロー仕上げ ※出力ベースプレートは基本的に0.5mm厚となります |
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| 納期 | ・高精細ツルツル立体出力サービスは最長1週間の納期を頂いております。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ★特徴★ ・積層ピッチが微細で高精細ツルツル! ・小物・ハイディテールモデルの造形に最適! |
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モデリング注意事項
オープンエッジ
良い例・・・全ての面が隣り合う面を持っている状態
悪い例・・・隣り合う面を持たない面が存在する状態
中空にエッジが開放されている(オープンエッジ)状態
は積層用データでは良くないデータです。必ず、パーツ
ごとにワンスキンのソリッド状態でモデリングして下さい。
良い例・・・全ての面が隣り合う面を持っている状態
悪い例・・・隣り合う面を持たない面が存在する状態
中空にエッジが開放されている(オープンエッジ)状態
は積層用データでは良くないデータです。必ず、パーツ
ごとにワンスキンのソリッド状態でモデリングして下さい。
ソリッドラップ
パーツが組み合わさっている場合は、それぞれのパーツ
が『オープンエッジの無いソリッドの状態』であれば、良い
データです。ラップしてしまい見えにくい部分ですが、
必ず全パーツをソリッドな状態にしてください。
キャラクターで、腕のつけね/首のつけね/腰のつけね
がオープンエッジになっているデータがよく見受けられます
ご注意ください。
パーツが組み合わさっている場合は、それぞれのパーツ
が『オープンエッジの無いソリッドの状態』であれば、良い
データです。ラップしてしまい見えにくい部分ですが、
必ず全パーツをソリッドな状態にしてください。
キャラクターで、腕のつけね/首のつけね/腰のつけね
がオープンエッジになっているデータがよく見受けられます
ご注意ください。
特異なソリッド
一見、問題のないソリッド形状に見えますがピンク色
の面を非表示にしてみると、緑色の面が存在しています。
この状態は、全ての面が隣り合う面を持っている状態
ですが、推奨されないモデリングになります。
見た目で判断できない場合が多く見落としがちですが
ご注意下さい。
法線方向
法線方向はソフトに依存する問題で全てのソフトでの
検証をしておりません。ソフトによってはコピー/反転
コピーしただけで法線が裏返ることもあるようです。
こちらで確認できている確実なことは、Metasequoia内での法線方向はDimension側のソフトの法線方向と
一致することが確認されています 。法線方向が反転していると、積層されませんのでお手数ですがMetasequoiaにて法線方向の確認をしていただけますようお願いいたします。
STL/OBJチェック
オープンエッジの有無/法線方向確認・修正には
MoNoGonを使うと便利です。是非ご活用下さい。
データが積層に対し不備のある場合、弊社では修正
しておりません。必ずエラーの無い状態をご確認の上
データ入稿していただけますよう、よろしくお願い
いたします。MoNoGonの使い方はこちら
Subdivision Surfaces 及びNURBS
Subdivision Surfaces 及びNURBSはしっかりと曲面化
した状態でデータを送っていただけますようお願いします。
Subdivision Surfaces 及びNURBS はソフトによって
若干仕様が異なるためこちらでの曲面化は出来ません。
データは重くなってしまいますが、きちんと曲面化した
データでの送付をお願い致します。
パーツの配置
本説明ではポリゴンがつながっている/いないに関わらず
くっついて構成されたオブジェクトをまとめて”1パーツ”とし
ご説明させていただきます。(詳細は右”パーツについて”
参照)
Perfactoryでは引き上げ式の積層をしておりますので
複数パーツがZ方向で重なっている状態が積層
できません。
複数パーツを積層する場合、パーツごとがZ方向(上)から見た時重ならないよう、XYテーブルに配置してください。
また、価格表に記載のあるサポート作成代はパーツごとにかかります。
注)1パーツ内のZ方向重なりは積層できます。
本説明ではポリゴンがつながっている/いないに関わらず
くっついて構成されたオブジェクトをまとめて”1パーツ”とし
ご説明させていただきます。(詳細は右”パーツについて”
参照)
Perfactoryでは引き上げ式の積層をしておりますので
複数パーツがZ方向で重なっている状態が積層
できません。
複数パーツを積層する場合、パーツごとがZ方向(上)から見た時重ならないよう、XYテーブルに配置してください。
また、価格表に記載のあるサポート作成代はパーツごとにかかります。
注)1パーツ内のZ方向重なりは積層できます。
出来上がり注意事項
モデルの向きについて
Perfactoryは100μm/50μmの等間隔高さで積層するため、形状によっては
頭頂部・下面部に不等間隔の積層跡が出てしまいます。
綺麗に出したい面は積層方向に対して垂直(側面部)に置くことで綺麗に
積層されます。
積層ピッチ100μm/50μmと大変微細な積層でも、モデルの上面・下面に出る
不等間隔の積層跡は出てしまいます。十分にご注意下さい。
頭頂部・下面部に不等間隔の積層跡が出てしまいます。
綺麗に出したい面は積層方向に対して垂直(側面部)に置くことで綺麗に
積層されます。
積層ピッチ100μm/50μmと大変微細な積層でも、モデルの上面・下面に出る
不等間隔の積層跡は出てしまいます。十分にご注意下さい。
サポート除去について
弊社からご依頼いただきました造形物を送らせて頂く際には、サポートがついたまま
送らせていただきます。(右写真参照)お手元に届きましたら、
カッター、デザインナイフ等を使いサポートを除去、ヤスリ等での仕上げをしてください。
送らせていただきます。(右写真参照)お手元に届きましたら、
カッター、デザインナイフ等を使いサポートを除去、ヤスリ等での仕上げをしてください。
よくある質問
出力までの流れ
Q1.データをお送りしてから実際出力に入る前に、より正確な見積もりをいただく事は可能でしょうか。
A1.基本的な流れといたしましては
データ受け取り→本見積り→お客様からの発注指示 →積層
となっております。見積りご提出後、お客様からの発注指示がありましたら積層開始させていただきます。
Q1.データをお送りしてから実際出力に入る前に、より正確な見積もりをいただく事は可能でしょうか。
A1.基本的な流れといたしましては
データ受け取り→本見積り→お客様からの発注指示 →積層
となっております。見積りご提出後、お客様からの発注指示がありましたら積層開始させていただきます。
サポートの付き方について
Q1.サポートの除去作業に自信がありません。素人でもできますか?また、サポートの付き方は見積時に
教えていただけますでしょうか?
A1.サポートの除去作業には特殊な道具・スキルは必要ございません。各サポート柱は基本的にφ0.5mm程度の
面積で接合しており、、カッター等で切断することができます。ただし、比較的粘りが少ない材料特性を考慮して、
より手先の器用な方が作業していただいた方が確実です。また、サポートの付き方に関しましては、出力をご希望
されるオブジェクトの形状や出力サイズなどによって最適なサポート・レイアウトが変わって来ます。オペレータの
経験則に基づいて作業いたしますので、サポート・レイアウトのご確認がご発注頂いた後となります。
Q1.サポートの除去作業に自信がありません。素人でもできますか?また、サポートの付き方は見積時に
教えていただけますでしょうか?
A1.サポートの除去作業には特殊な道具・スキルは必要ございません。各サポート柱は基本的にφ0.5mm程度の
面積で接合しており、、カッター等で切断することができます。ただし、比較的粘りが少ない材料特性を考慮して、
より手先の器用な方が作業していただいた方が確実です。また、サポートの付き方に関しましては、出力をご希望
されるオブジェクトの形状や出力サイズなどによって最適なサポート・レイアウトが変わって来ます。オペレータの
経験則に基づいて作業いたしますので、サポート・レイアウトのご確認がご発注頂いた後となります。
ファイル構成について1
Q1.ファイル構成出力用のデータは複数パーツから構成されています。複製する都合上、これらのパーツを別々
に出力したいのですが、その場合、1パーツごとに1objファイルにする必要があるのでしょうか。
それとも1ファイルの中にバラしたパーツを並べて配置する形でも大丈夫なのでしょうか。
A1.お見積りさせて頂く都合もございますが、1パーツごとに1objファイルよりも、全パーツで1ファイルの構成を
推奨致します。ただし、1ファイルでいただける場合は、それぞれのパーツの積層方向を考慮し、配置をお願い
いたします。(配置に関しては、モデリング注意事項”パーツの配置”参照)
Q1.ファイル構成出力用のデータは複数パーツから構成されています。複製する都合上、これらのパーツを別々
に出力したいのですが、その場合、1パーツごとに1objファイルにする必要があるのでしょうか。
それとも1ファイルの中にバラしたパーツを並べて配置する形でも大丈夫なのでしょうか。
A1.お見積りさせて頂く都合もございますが、1パーツごとに1objファイルよりも、全パーツで1ファイルの構成を
推奨致します。ただし、1ファイルでいただける場合は、それぞれのパーツの積層方向を考慮し、配置をお願い
いたします。(配置に関しては、モデリング注意事項”パーツの配置”参照)
ファイル構成について2
Q1.サポート作成代が1パーツごとにかかるとの記載ですが、複数パーツを全てがつながった1パーツにして
(サポート作成代が1パーツ分)出力をお願いすることは可能でしょうか?
A1.可能な限り高精度に出力出来るように、弊社としましては、造型機のワークサイズにレイアウトする毎に
サポートデザインは異なって然るべきと考えています。最終的にはお客様に決定して頂くものですが、参考までに
記しますと、あまり多くのオブジェクトを1パーツとしてまとめて出力しようとしますと、サポート設計が非常に複雑になり、特別料金となってしまう場合があります。また、出力時の積層不良や出力後のサポート除去作業および任意のパーツへの分割作業が非常に煩雑になってしまう、という懸念もあります。
Q1.サポート作成代が1パーツごとにかかるとの記載ですが、複数パーツを全てがつながった1パーツにして
(サポート作成代が1パーツ分)出力をお願いすることは可能でしょうか?
A1.可能な限り高精度に出力出来るように、弊社としましては、造型機のワークサイズにレイアウトする毎に
サポートデザインは異なって然るべきと考えています。最終的にはお客様に決定して頂くものですが、参考までに
記しますと、あまり多くのオブジェクトを1パーツとしてまとめて出力しようとしますと、サポート設計が非常に複雑になり、特別料金となってしまう場合があります。また、出力時の積層不良や出力後のサポート除去作業および任意のパーツへの分割作業が非常に煩雑になってしまう、という懸念もあります。
パーツの配置注意事項
Q1.なるべく安くしたいので、床面積節約の為パーツを近接して並べたいのですがパーツ同士があまり近すぎると
まずいでしょうか?また、推奨のパーツ毎のマージン(隙間)は何mm位でしょうか?
A1.引上げ式の出力方法から出力途中のズリ落ちが懸念され、ワークサイズ中のパーツレイアウトは意外に重要
です。なるべく質量バランスの取れたレイアウトを推奨します。また、各オブジェクトのレイアウト間隔に関しては、
理論上は1ピクセルでも離れていれば問題無い筈ですが、出力後のサポート切除などの作業性を鑑みれば、
実務上は約2mm程度のマージンを持たせてレイアウトされると宜しいと思います。
Q1.なるべく安くしたいので、床面積節約の為パーツを近接して並べたいのですがパーツ同士があまり近すぎると
まずいでしょうか?また、推奨のパーツ毎のマージン(隙間)は何mm位でしょうか?
A1.引上げ式の出力方法から出力途中のズリ落ちが懸念され、ワークサイズ中のパーツレイアウトは意外に重要
です。なるべく質量バランスの取れたレイアウトを推奨します。また、各オブジェクトのレイアウト間隔に関しては、
理論上は1ピクセルでも離れていれば問題無い筈ですが、出力後のサポート切除などの作業性を鑑みれば、
実務上は約2mm程度のマージンを持たせてレイアウトされると宜しいと思います。
積層方向について
Q1.モデリングをしたのですが、出力する際の最適な積層方向がわかりません。
A1.サービスの性質上なるべく安くするために、最適な積層方向になっていないデータをお預かりすることが
多々 ございます。そのような場合、都度、より最適な積層方向をご提案させていただいております。
決して強制ではございませんが、よりお客様にご満足していただく為のご提案と捉えて頂けますと幸いです。
Q1.モデリングをしたのですが、出力する際の最適な積層方向がわかりません。
A1.サービスの性質上なるべく安くするために、最適な積層方向になっていないデータをお預かりすることが
多々 ございます。そのような場合、都度、より最適な積層方向をご提案させていただいております。
決して強制ではございませんが、よりお客様にご満足していただく為のご提案と捉えて頂けますと幸いです。
サイズ指定
Q1.サイズの指定に関してですが、完成状態のサイズはある程度想定されているものの、バラバラの状態に
なっています。この状態でサイズ指定は微妙にやりにくいです。例えば、データの中に10cm角想定のキューブを
同時に配置してサイズの参考にしていただき、実際の出力対象からはそのキューブを外していただくというような指定は可能でしょうか。
A1.はい可能です。サイズ指定のキューブを配置した場合は、キューブのサイズを記載の上お申し込みください。また、高精細ツルツル立体出力サービス入稿データ用のテンプレートをご用意させていただいております。こちらよりデータをダウンロードしていただき、ご活用ください。
Q1.サイズの指定に関してですが、完成状態のサイズはある程度想定されているものの、バラバラの状態に
なっています。この状態でサイズ指定は微妙にやりにくいです。例えば、データの中に10cm角想定のキューブを
同時に配置してサイズの参考にしていただき、実際の出力対象からはそのキューブを外していただくというような指定は可能でしょうか。
A1.はい可能です。サイズ指定のキューブを配置した場合は、キューブのサイズを記載の上お申し込みください。また、高精細ツルツル立体出力サービス入稿データ用のテンプレートをご用意させていただいております。こちらよりデータをダウンロードしていただき、ご活用ください。
サポート
Q1.郵送される際はサポートがくっついた状態ですか?
A1.はい。サポートはお客様に除去していただく形をとらせていただいております。
(上記”出来上がり注意事項”内、サポート除去についてをご参照ください。)
Q1.郵送される際はサポートがくっついた状態ですか?
A1.はい。サポートはお客様に除去していただく形をとらせていただいております。
(上記”出来上がり注意事項”内、サポート除去についてをご参照ください。)
シェル化(肉抜き)
Q1.造形物が大きい場合シェル化(肉抜き)する必要がありますか?
A1.引き上げ造形の都合上、積層途中での滑落を未然に防ぐためシェル化(肉抜き)をお願いする場合が
ございます。予めご了承いただきますようお願いします。
Q1.造形物が大きい場合シェル化(肉抜き)する必要がありますか?
A1.引き上げ造形の都合上、積層途中での滑落を未然に防ぐためシェル化(肉抜き)をお願いする場合が
ございます。予めご了承いただきますようお願いします。
価格について
Q1.価格表より大きいモデルを造形したいのですが・・・?
A1.価格表より大きいサイズ(〜62×83×200mm)の場合別途お見積させていただきます。
ただし小さい場合には価格表以外のお見積は出来ませんので予めご了承いただきますようお願いいたします。
Q1.価格表より大きいモデルを造形したいのですが・・・?
A1.価格表より大きいサイズ(〜62×83×200mm)の場合別途お見積させていただきます。
ただし小さい場合には価格表以外のお見積は出来ませんので予めご了承いただきますようお願いいたします。
・注意事項
@「立体出力サービス」は、お客様の責任でご利用下さい。当社ではお客様に代わってCG・CADデータから立体
造型を行ないますがデータの著作権に関してはお客様の方で権利者に使用許可を得ていただく必要があります。
A『モデリング注意事項』、『出来上がり注意事項』、『よくある質問』を必ずお読み下さい。
Bお支払方法は代引き・直接お支払いのみとさせていただきます。
D出来上がりについては写真でご説明させていただいておりますが、最もお勧めするのは、
「実際に来社して頂き、サンプルを直にご覧になることです」 是非一度弊社にお越しください。
・見積もり申込み
下記リンクより必要事項をご記入の上、見積もりお申込みください。
折り返し、ファイルアップロード先等の情報をメールにてお知らせいたします。
★アップロード時にご用意していただくファイル★
・STLもしくはOBJもしくはMQOデータ
・造形物の大きさが分かる図(右図参照)

@「立体出力サービス」は、お客様の責任でご利用下さい。当社ではお客様に代わってCG・CADデータから立体
造型を行ないますがデータの著作権に関してはお客様の方で権利者に使用許可を得ていただく必要があります。
A『モデリング注意事項』、『出来上がり注意事項』、『よくある質問』を必ずお読み下さい。
Bお支払方法は代引き・直接お支払いのみとさせていただきます。
※代引き手数料・送料はお客様負担となりますのであらかじめご了承ください。
C納期と大量発注に関しましては、別途ご相談下さい。D出来上がりについては写真でご説明させていただいておりますが、最もお勧めするのは、
「実際に来社して頂き、サンプルを直にご覧になることです」 是非一度弊社にお越しください。
注意)上記留意点をご理解頂いた上で、サービスをご利用ください。それでも加工品に対し、ご納得いただけない場合は、加工品
返品の上オーダーキャンセルとさせていただきます。( ※返品の際の、送料はお客様のご負担となりますので予めご了承下さい。)
・見積もり申込み下記リンクより必要事項をご記入の上、見積もりお申込みください。
折り返し、ファイルアップロード先等の情報をメールにてお知らせいたします。
★アップロード時にご用意していただくファイル★
・STLもしくはOBJもしくはMQOデータ
・造形物の大きさが分かる図(右図参照)
※こちらのテンプレートをご使用いただく場合は不要です。



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